カテゴリー「○○と××くらいちがう」の16件の記事

2008年3月28日 (金)

ひさびさの新作

「少林少女と小林少年くらいちがう」

 視覚に頼った作品だから、本格「○○と××くらいちがう」的にはあまりいい出来とは言えないが、まあ、タイムリーだし。


| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年9月11日 (火)

両手が同じように使えたらと憧れたよね

 あ、アレがひとつできた。

「水野亜美と水森亜土くらいちがう」

 水森亜土って誰とか言いっこなしね。まだまだ現役だぞ。知らない人は、そのへんのおばさんに訊いてください。



| | コメント (7) | トラックバック (0)

2007年6月 6日 (水)

ほろ酔い加減で一作

「はにかみ王子とハニカム格子くらいちがう」

 ま、誰でも思いつきそうなネタではありますが……。じゃあ、

「はにかみ王子とウメ星デンカくらいちがう」

 ってのはどうだ? なに、若い人にはわからない? すまん。



| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年4月18日 (水)

肌寒いので軽く一作

「ハロゲンヒーターとハロルド・ピンターくらいちがう」

 さすがにノーベル賞を取ってからは日本でもかなりピンターの知名度が上がったようには思うのだが、やっぱり日常生活で使うには難しいネタかなあ。



| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年4月14日 (土)

活用シーンがきわめて限定される新作ひとつ

 ひと眠りする前に朦朧とした頭がいきなり叩き出した「○○と××くらいちがう」の新作なんだが、これは、日常会話で活用するには相手を選びすぎるよなあ……。

 なにしろ、両方を知っている人というのは、かなり年配であるにも関わらず最近のアニメにも関心があるといった特殊な人種(このブログの読者層では、珍しくなんともない人たち)に限られてしまう。構造は美しい、ハイレベルの作品なんだけどなあ。

 『藍より青し』でない点にこだわりたい(笑)。そっちなら、若い人でも知ってるよな。



| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年3月25日 (日)

ひさびさに軽い新作

「アニヲタとアニータくらいちがう」

 この初回限定の特典、アタシのものヨ! ニッポンに返さないヨ!



| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年1月21日 (日)

新作ひとつ

「松島ナミと松嶋尚美くらいちがう」

 いやまあ、オセロ・松嶋はけっこういい眼をしているしスタイルも悪くないので、案外、女囚さそりを演ってやれんことはないとは思うのだが……。多岐川裕美とか岡本夏生とか、けっこう“天然の人”が演った実績もあることだし。



| | コメント (6) | トラックバック (0)

2006年10月11日 (水)

“小”がつくほうが大物だと思う

 またまたやってまいりました、おなじみ「ヘンな検索語」の時間でございます。このブログを検索エンジンで見つけた方が検索に使った奇妙な言葉をシリーズで(?)ご紹介しておるわけですが、さて、今日の検索語は――

「小松崎茂 松崎しげる」

 あのー、この人はいったい全体、どういう目的でこんな検索をしているのでありましょうか? 「いいネタ思いついたけど、先に思いついているやつがいたらイヤだな」という感じかなあ? まさか、“○○と××くらいちがう”遊びのネタを考えているとか?

 いや、ちょっとウケましたけどね。



| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月19日 (水)

ひさびさに新作がでけた

『時をかける少女』『目を擦る女』くらいちがう」

 どうしていままで思いつかなかったのだろう? どちらもあまりにも馴染みがありすぎ、頭が固くなっていたのかな。それとも、おれにとっては永遠のアイドルである原田知世を、小林泰三などという邪悪な存在と結びつけて考えまいとする無意識の抑圧が働いていたのか?



| | コメント (6) | トラックバック (0)

2006年5月25日 (木)

あ、できた

 「デイトレーダーとナイトライダーくらいちがう」

 おれはナイトライダーのほうが、まだしも好きだけどね。でもまあ、マイケル・ナイトだって財団に雇われてるわけで、あちらの正義の味方は金持ちのサイドビジネス(?)が多いね。バットマンも金持ちだし、ジェフ・トレイシーも金持ちだし。なんか、日本人としては、貧乏人の正義の味方に感情移入しちゃうよなあ。現実的には、正義に味方するなどという非現実的なことをするには、相当な財力が必要であることは事実だとは思うが……。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年4月22日 (土)

見るものなんでも、やわらか仕上げ

Yawaraka 「やわらか焼いか醤油味」「やわらか戦線異状なし」は似ている。

 何度も言ってると似てくるってば!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年3月23日 (木)

前田健に座布団三枚

 いつものように帰宅してコンビニ弁当食いながらテレビを観ていた。水曜日は『トリビアの泉』の録画を観ながら飯を食うのが習慣になっているのだが、今週は『トリビアの泉』がない。だもんで、あちこち適当にチャンネルを替えていたら、荒川静香が出てきた。だが、おかしい。スケートが下手だ。横に太い。全体に大ぶりである。なんだこれはと思い、よくよく見ると前田健だった。ものまねの特番なのだ。しっ、しかし、これは似ている。いや、似ていないが、おれの脳のパターン認識の働きがうまく騙されているような感じである。似ていないが、とても似ている。なにを言ってるんだ、おれは。

 先日、荒川静香と片桐はいりは同系の顔だなどとほざいていたけれども、前田健とは盲点だったなあ。たしかに、前田健と片桐はいりはどう見ても同系の顔だから、前田健が荒川静香をやってもまったく不思議ではない。というか、前田健はオリンピック中継と鏡を交互に見ながら「しめたっ」と思ったにちがいない。これだけ似てないのに、脳は「似てる」と反応しちゃうんだから、まことパターン認識とは不思議なものである。荒川静香と前田健とでは、ロマネ・コンティとメルロ=ポンティくらいちがうんだが……。いや、ロマネ・コンティとネグロポンテくらいちがうかもしれん。

 だけどこの前田健のものまね、荒川静香本人が観てたら怒るよな。たぶん、爆笑しながら。

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2006年2月25日 (土)

過誤ちゃん

W辻ちゃん「反省して戻ってきて」
http://www.asahi.com/culture/nikkan/NIK200602240051.html

 活動休止状態のデュオW(ダブルユー)の辻希美(18)が23日、ユニットを組む未成年タレントA(18)の喫煙騒動を謝罪した。Aは9日から謹慎中で復帰のメドは立っていない。

 新聞というのはなんとも奇ッ怪なものだが、たしかにおれが記者であったとしても、「なんだかなあ……」と首を傾げつつも、やっぱりこのようにしか書きようがないだろうねえ。

 うーむ、しかし「未成年タレントA」って誰だろう?

 あ、わかった! あびる優? なわけねーだろ。

 そこで新作をひとつ――「W(ダブルユー)とあびる優くらいちがう」

 まあ、未成年タレントAよ、おれはむかしからキミがけっこう好きなんだが、子供のファンも多いキミがこういうことをしてはいかんね、やっぱりプロとして。煙草吸うことそのものに関しては、正直なところ、十八歳も二十歳も同じようなもんやん、そんなもん、自分でわかって吸うとるんやろうし、人がとやかく言うことかいな……と、おれは腹の中では思っているけれども、それはそれとして、十八にもなったら、子供の夢の対象としての自分というものを自覚せんといかんとおじさんは思うぞ。そこいらへんを反省して戻ってきていただきたい。おじさんも待っているぞ。

 それはともかく、もし未成年のウルトラマンがなにか悪いことをしたら、新聞には「ウルトラマンAは……」って出るんだろうか。もし、その未成年のウルトラマンが帰ってきたウルトラマンだった場合、ちょっと気を悪くすると思う。さっきからいったいなにを言ってるんだ、おれは?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年2月 6日 (月)

あ、「○○と××くらいちがう」が一句でけた

 「AK-47AKB48くらいちがう」

 うん、これは日常会話で気軽に使えるな。わかりやすい。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年1月18日 (水)

ひとつでけた

 「ブラック・ジャックとトラックバックくらいちがう」

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2005年7月 2日 (土)

ひさびさの新作

 「朝刊太郎と有閑マダムくらいちがう」

 なんか、「朝刊太郎と有閑マダム」ってタイトルのAVは実在しそうな気がするよな。ないかなあ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)