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2009年6月23日 (火)

女々しいぞ、松浪健四郎!

宮崎・東国原知事「総裁候補」発言 自民党内からは厳しい声も (FNNニュース)
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00157738.html

宮崎・東国原知事「総裁候補」発言 麻生首相「これは去就の問題」 (FNNニュース)
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00157749.html

自民党の古賀選対委員長から次期衆院選出馬の要請を受けた宮崎県の東国原知事が、「自分を総裁候補にする覚悟があるなら」と応じたことについて、麻生首相は23日午後6時すぎ、官邸で記者団に対し、「(事前に首相の了解を得て、古賀選対委員長は東国原知事と会談した?)東国原知事さんに会いにいくという話は知っていました。(麻生首相への挑戦ともとれるが?)知事を辞めて、それなりにいろんなことをやる。これは去就の問題ですから、そんなおちょくったような気持ちで言っているとは思いません」と述べた。
東国原知事の発言について、大阪府の橋下知事は「本当に言ったんですか? 古賀委員長に。いや~、度胸ありますね。とてもじゃないですけど、考えられない、すごい」と述べた。
自民党内からは、さまざまな声が聞かれた。
自民党の丸川珠代議員は「さすがですね。東さんの切り返しが素晴らしいと思います。それは東さんならではですね。組織をまとめていくっていうのと大統領って、また違う資質だと思うので、やってみないとわかりませんね」と述べた。
自民党の松浪健四郎議員は「『東国原君、顔洗ってくれ』と言いたい。それに、東国原知事に依存しなければいけないほどに、自民党が落ちてんのかと思うと、情けないね」と述べた。

 顔洗うのはあんたのほうだよ、松浪健四郎。自分が所属している党の選挙対策責任者が頭を下げて頼みにいった相手に、上から目線でなにをほざくか! 無礼にもほどがある。民間企業なら、こういう状況で自分の組織が頼みにいった相手を、公の場で悪く言うことなど考えられない。「なんであんなやつに頼みにいったのだ」と、あくまで内部で批判し合うのが常識である。組織というものは、対外的には“ひとつ”のものとしてふるまわなくてはならないのだ。いかに、おのれが自分の所属組織の行動に批判的であったとしてもである。そういうあたりまえのことを理解する能力を、組織の“自浄能力”という。

 松浪健四郎、あんたが、「顔洗ってこい」というべき正しい相手は、古賀選対委員長である。そんな世間ではあたりまえのこともわからずに、ただただ大きな組織にぬくぬくと属しているだけの優越感からか、自分たちが頭を下げにいった県知事に対して無礼な言を吐くとは、女々しいにもほどがあるぞ。おれはフェミニストだから“女々しい”という言葉はあまり使いたくないのだが、おれの怒りをあんたに伝えるにはこの言葉が最も適当であろうと判断する。“女々しい”という言葉が政治的に不適切だというのなら、“男の腐ったような”とでも言おうか。そんなことをうじうじ言っているんなら、古賀選対委員長にコップの水でもかけにゆけばよかろう。あるいは、そんなに自民党がいやなら、とっとと離党して、他党に入るなり新党を立ち上げるなりしろ。

 丸川珠代議員にしても橋下徹知事にしても、東国原知事の強烈な毒を含んだ発言の意図がわかっているから、天晴れ、よく言ったと、ウケながら褒めているのである。麻生首相もなにを頓珍漢なことを言うておるか。東国原知事はべつに自民党を「おちょくって」いるわけではない。「なめて」すらいない。「おまえはもう死んでいる」と言っているだけのことだ。

 東国原知事は、「都合のよいときにだけ人気者を担ぎ出せば国民なんぞいくらでも騙せる程度にまだ考えているとは、おまえらの頭の中は二十世紀のままで止まってるんじゃねーの? おまえらの人寄せパンダに使われて捨てられてたまるか。どれ、おまえらの腹のくくり具合を試してやろうじゃないか。けけけ、絶句してやがる。そりゃそうだろ。どうせできねえだろうし、できねえからこその自民党なんだ。おい、古賀、顔洗って出直してこい」と、自民党に引導を渡しただけのことである。そんなこともわからんとは、松浪健四郎、そのでかい頭に詰まっているのは筋肉か?

 大阪府第19区の有権者は、いや、全国民は、次の総選挙ではよく考えてもらいたい。もっとも、大阪府第19区の有権者はもうよくわかっていて、この人は小選挙区では“すでに死んで”おり、首の皮一枚で比例区にぶら下がっている程度なんだから、あとは比例で落としてやればよいだけのことだ。こんなのをいつまでも国会議員にしていたのでは、全国民にとってもよくないし、自民党にとってもよくない。

 案外、この事件は、あとから振り返ってみると、自民党の“終わりのはじまり”の決定的引鉄を引いた事件として語り継がれることになるかもしれんな。中央集権体制が弱体化し、地方分権へと移行してゆく時代の象徴として、「2009年 宮崎の屈辱」などと、教科書に載ることになるかもしれん。



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コメント

松波議員に関しておっしゃってる事が的確で、胸がすっきり。まったくその通りだと思います。
松浪議員自身、法に抵触するような過去もあり、自身の髪を切るパフォーマンスで禊ぎを終えたつもりでしょうが、実際ではそんな簡単な事で許される社会ではないのです。(もしかして、悪い事した時のために髪を伸ばしてる?)人間として悪人ではないのでしょうが、単純な物の考え方の人で多角的な視野のない人だと思います。国会議員には向いていないのでしょう。度重なる悪口雑言も品がなく、今回の事でも言ってることが的外れ。「自民党が…情けない」云々ですが、エラソーに上から目線での発言。お前こそ顔を洗い出直せ!

投稿: いい子 | 2009年6月24日 (水) 09時41分

松波さん、なんで議員になんかなったんだろう?
そもそも何でなろうと思い立ったんだろう?
弁が立つ訳でもないから直ぐに暴言暴挙に走っちゃうし、弁が立たないから政治的人間関係の構築が上手そうにも思えない。弁が立たない人間は他者を扇動する事も不可能ときたら、何が目的で出馬したんだ?と果て無き疑問が湧いてくる。
彼を担ぎ上げたのは誰なんだ?
つか誰だよ、投票したの?

投稿: ちいこ | 2009年6月24日 (水) 09時52分

はじめまして、pepeと申します。
松浪健四郎で検索してたら痛快なコメントが目に飛び込んできましたのでコメントさせていただきました。
他人の言動にあろうことかコップの水をぶっかけるような粗暴な振る舞いを見せたり、公職選挙法で秘書が逮捕されたり、あるいは暴力団との黒いうわさが絶えることのない輩がいまもって国会議員であること自体不思議に思ったのですが、この方は「比例」で引っかかったのでしたね。
当時は小泉郵政選挙と呼ばれ、自民党からの出馬なら誰でも当選しましたね。
まあ、今回の「暴言」で間違いなく落選決定でしょう。何しろ大阪府民は東国原知事のようなウィットに富んだ発言は大好きですから・・・。

投稿: pepe | 2009年6月24日 (水) 21時17分

永田が松浪に水をぶっかけたのは「扇千景と何発ヤったんだ」という品性下劣極まれる野次を投げつけられたからだ。
古賀と同列にできない。

投稿: 多鹿 | 2009年6月24日 (水) 23時33分

ぶっかけた→ぶっかけられた
投げつけられた→投げつけた

投稿: 多鹿 | 2009年6月24日 (水) 23時34分

>いい子さん
>人間として悪人ではないのでしょうが、単純な物の考え方の人で多角的な視野のない人だと思います

 私もそう思いますねえ。町内会の世話役とかにおったらちょうどいいタイプの人だと思いますが、国政を委ねるに足る人物とはとても思えない。


>ちいこさん
>松波さん、なんで議員になんかなったんだろう?

 ほんに。甥っ子のほうがまだしも国会議員向きだと思うんですが。


>pepeさん
>松浪健四郎で検索してたら痛快なコメントが目に飛び込んできましたのでコメントさせていただきました。

 それはどうも。ひええ、現時点で「松浪健四郎」でGoogle検索したら、本人のサイト、Wikipedia、Yahoo! に次いで、ウチがヒットしてしまうのですね(^_^;)。こりゃ願ったり叶ったり。本人に読ませたくて書いてるわけですから。

 まあ、次回は大阪府第19区のみならず、日本国民の良識を信じたいですね。


>多鹿さん

 あの品のない議員は、他人にえげつない野次を浴びせたり、委員会の最中に折鶴折って豪傑ぶってたりしていたわりに自身はきわめて打たれ弱く、あっさりこの世から逃げちゃいましたね。ご遺族には気の毒ではありますが、民主党にとっては、はっきり言ってプラスだったと思います。

投稿: 冬樹蛉 | 2009年6月25日 (木) 02時16分

はじめまして。
松浪議員の芝居じゃないですか?
裏では東国原知事と手を握り合っているのでは?

投稿: 角 鹿子 | 2009年6月25日 (木) 09時25分

管理人様

>本人に読ませたくて書いてるわけですから

本人がこれを読んで、然るべきコメントを寄せるくらいならまだ議員としての価値が残っているかもしれませんが、そんな器じゃなさそうですねぇ・・・。

投稿: pepe | 2009年6月25日 (木) 10時55分

日本語には「かいかぶる」という 松浪さんのためにあるような素敵な言葉がございます。県知事ごときが、ましてや 素人が という思いが 松浪さんの 口からは 顔を洗って出直して来い という 軽率な表現になって飛び出したのでしょうね、まさに 松浪さんの かいかぶりです。俺達は凄いんだ、東ごとに気何が出来る、と 言っているのですね。
松波さん のみならず、笹川さんも、一歩お下がりになって、ご自身の 後姿を見つめてみてはいかがかと。。まあ それが できるほど デリカシーがあるなら そういう発言にはなりませんが。 

投稿: かげあん | 2009年6月25日 (木) 11時50分

今の自民党は東国原知事に
「わかりました、次の総裁選に出てください」
とか言いそうな気がする
でもって知事の方も
「ハイ、では衆院選に出ます」
これ絶対当たってもらいたくないスジガキ

投稿: 村上 | 2009年6月25日 (木) 20時57分

>「ハイ、では衆院選に出ます」

いくらなんでもそこまでバカじゃないと思う。
そうなった場合、当人は「国を変えるため」と言うだろうが、国民は「単なる権力の亡者」だったのかとしか見ない。当選しても白い目で見られるかもしれないし、下手すれば落選の憂き目にあうかもしれない。そうなれば彼は全てが終わる。

崩壊寸前の自民党の弱みにつけこむやり方はフェアじゃないし好きじゃない。
彼を今が売り時と評する人もいるだろうが、知事の任期を全うしてからでも決して色褪せていないと思う。
残り2年の任期中に後任を育成し、国政にうってでるのであれば誰も文句は言わない。

それとも、我々には思いもしないような奥深い秘策があるのだろうか?

冒頭の二人だけでなく、朝番組に登場してくる議員さんたちの皆が一様に批判的な口調なのはとても残念に感じる。普段美辞麗句を並べる彼らだが、この件に限っては単なる嫉妬心の表れに思え、器の小ささを感じてならない。
結局のところ彼らも「いつかは総理大臣」なのだろう。

投稿: pepe | 2009年6月25日 (木) 21時41分

 戦隊物で、悪の集団が劣勢のため、ヒューガ族の族長に加勢を求めると「俺を親玉にしろ」と要求、力馬鹿の幹部が「なにをナメたことをいいやがるんだ。」といい、No.2の(巨乳)女幹部が「なかなかいうじゃない。」とのたまい、結局加勢するも、肝心のところで、族長が「それじゃあ、条件にあわねえな、あばよ。」といって、幹部が「ちっくしょう、俺ひとりでもやってやる」で、最後に戦隊にやられて、自爆。
 というふうに、頭の中で変換して理解しました。(^-^;

投稿: いぎたなし | 2009年6月27日 (土) 14時23分

※顔洗うのはあんたのほうだよ、松浪健四郎,,,
あんたが、「顔洗ってこい」というべき正しい相手は、古賀選対委員長である、、

ーーー本当にそのとおりだと思うし、私はテレビ
テレビで関連のニュースを見るたびに同じような突っ込みを入れているのです。
上記の意見に私の意見を更に付け加えるなら、、、
報道のお粗末さという観点から見ると 東国原知事のあの勇気とウィットのある発言に対するコメントを松波ごときに求めた、報道にかかわる人間の資質があまりにもお粗末だと思うのです。
松波のコメントはどの局も同じ場面同じ、内容を流しているようですから、どの局も同じように、ニュースとしての価値があると判断したのでしょうか。たまたまとおりかかった男がテレビ受けするコメントをしただけなのに、それがさも本質を突いた的確なコメントであるとでも思ったのでしょうか。そこまでテレビマンが馬鹿ではないとしたら、馬鹿なコメントをする奴を馬鹿だなぁと笑うために放送したのでしょうか。

 テレビを見る側からすれば、わざわざ、ことさら馬鹿な奴のコメントを聞く必要はないのだが、テレビの回りには馬鹿しかおらんのじゃろうか。

 コメントをとるなら石原慎太郎とか北野武とか小泉とか、楽にコメントを取れそうもない人から答えを引き出すのがプロの技なんじゃないのかと思うわけです。

万一、 東国原総理が誕生したらマスコミは挙って東国原総理を持ち上げ、小泉の再来以上の扱いになるだろう。
日本の愚にもつかない評論家の意見を国民の代表的な意見であるかのように報道する、良識のないマスコミに日本を好きなようにされてはたまらない。

政治家が皆頼りにならない、もうしょうがねーなと連日報道しているマスコミはいまや三権分立の上にいる一大権力者のように
振舞っているが、マスコミなんぞを信頼すると痛い目にあうよ。

とまぁ、ここまでが私の意見ですが、じゃどうするといって
どうしたもんかねー。

麻生さんが あのまんまじゃだめだけど そのまんまでもだめ
だろうなぁ。

投稿: 外骨人 | 2009年6月27日 (土) 20時14分

そう、何で誰も北野武のコメントを訊かんのだ、訊いたけど「ノーコメント」だったとか?

投稿: 村上 | 2009年6月27日 (土) 22時00分

ひどく松浪を攻撃してますね。
何か個人的に恨みでもあるのかな。

いくつか訂正点がありますので書き込みます。
秘書、国会議員ともに公職選挙法、政治資金規正法を犯した事実は全くない筈です。秘書も議員も逮捕、起訴または事情聴取すらなかったはずです。

東国原知事と松浪さんは専修大学仲間です。タレント時代からの交遊があります。マスコミはそれを知っていますので、松浪ならリップサービス(マスコミが求める回答=視聴者が敏感に反応する回答)してくれるとわかり、松浪もそれに応えてしまったんですよ。小泉や北野にコメントを求めても視聴者が喜ぶ意見なんてでないんじゃないですかね。もしあったとしても編集がカットしてるかもしれません。
民放は悪意的な編集しますから、気をつけてください。
アドバイスとしてもーちょっと世の中を深く読んだほうがいいんじゃないですか。
民主小沢さんも新進党時代にタレント候補を大量にスカウト出馬させた過去があります。今回も女性・美人候補戦略してますよね。有権者が求めているんじゃないですか、わかりやすい候補者を。
あなたよりも大阪19区有権者は良識ありますよ。

個人的にも、政治家的にも深く松浪を探求したうえでの批判なら、あなたの良識を尊重しますが、そうでないならばあなたの良識を疑います。
何の根拠もなく人を誹謗中傷すべきではないと思います。

私があなたを誹謗中傷することに対しては深くお詫びします。
あまりに極端な意見だったので、違う見方を述べてみました。

投稿: 斉藤 | 2009年8月19日 (水) 17時14分

前略
みなさん、おもしろいサイトをありがとう。
HN:斉藤を除く一連に意見に全く賛成です。品性のない容貌、はったりだらけの言動。目に余るものがありながら、こんなのが国会議員なのですから。でも、多くの人が、同じ様な意見であることが確認できて安心しました。よく見てませんが、今回は、間違いなく落選したんですよね。
しかし、HN:斉藤は何者?

投稿: sm1*** | 2009年9月 2日 (水) 17時34分

 斉藤さんを除く皆さんに一言。

 何で選挙に出ないんですか?

 正々堂々たたかうのが怖いんですか?

 こんなサイトにこそこそ書くほうがはるかに女々しいと思います。

 私は松浪議員の著作を通じて考え方に共感をもちました。

 自分の考え方をきちんともっている方でレスリング、学問、政治で一定の成果を収めています。

 何かひとつでもあなた方に勝てるところがあるとは思えないのですが(とくに行動力)いかがなものでしょうか。

 松浪議員は戦略性(多くの日本人が苦手)をもってステップアップしてきています。

 松浪議員に見習うべきところは多いはずです。

 はっきりいって上から目線は斉藤さんをのぞく皆さんのほうだと思いますよ。

 違うというならあなた方のこれまでの成果をここに書いてみてください。

投稿: 竹増 | 2010年1月19日 (火) 15時52分

選挙に出るかでないかなど、その人の環境や社会的立場によってそういった状態にあるかないかだと思われます。
正々堂々といいますが、松浪さんは自分の支持する相手が陰口をたたいていれば賛同し、自分を批判する相手であれば許さないといったやり方で生きてきたのではないでしょうか?
私も松浪さんの著作に感銘を受けたことはありますが、その支持者をみると、まるで正々堂々としているようには見えません。
いくらご自身が礼儀作法を教えていても、自分の子供がマナーもへったくれも無ければ、「ああ、あの人は子供の躾もできないんだ」、変わりに私がその役をまるまる頂こうとされても、世間はその通りだと思うでしょう。

投稿: 今本 | 2010年1月28日 (木) 17時34分

>竹増さん

 「こそこそ」とは心外ですな。これは本人(と世界中の人)に読ませたくて堂々と書いているわけです。文句があれば、ここに公開しているアドレスに、本人から文句を言ってきてもらいたいものです。

 ま、おかげさまでたいへん人気のあるエントリーで、「松浪健四郎」で Google 検索する( http://www.google.co.jp/search?hl=ja&source=hp&q=%E6%9D%BE%E6%B5%AA%E5%81%A5%E5%9B%9B%E9%83%8E&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=&aq=f&oq= )と、ご本人のサイト、Wikipedia に続いて、三番めにこのエントリーが出ます。なんらかの形で本人が読んでいる可能性は高いと思いますね。まあ、ネットで自分の名前を検索するなどという習慣が彼にあればの話ですが……。

 ずいぶん古いエントリーなのに、いまだに「松浪健四郎」で検索してやってくる人が絶えません。一時期に比べると、ずいぶん減っているので、たぶん「松浪健四郎」をわざわざ検索しようなどという人自体が減っているのでしょう。国会議員でもない、ただのそこいらへんのおじさんだし。

投稿: 冬樹蛉 | 2010年1月29日 (金) 02時06分

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本気だとのこと、もちろん条件があいさえすれば-だそうだが ま、総裁候補になること [続きを読む]

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