活用シーンがきわめて限定される新作ひとつ
ひと眠りする前に朦朧とした頭がいきなり叩き出した「○○と××くらいちがう」の新作なんだが、これは、日常会話で活用するには相手を選びすぎるよなあ……。
なにしろ、両方を知っている人というのは、かなり年配であるにも関わらず最近のアニメにも関心があるといった特殊な人種(このブログの読者層では、珍しくなんともない人たち)に限られてしまう。構造は美しい、ハイレベルの作品なんだけどなあ。
『藍より青し』でない点にこだわりたい(笑)。そっちなら、若い人でも知ってるよな。
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